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ハウスクリーニング業者|大手と個人の違いメリット・デメリット

 

ハウスクリーニングを業者に依頼するときは、大手の業者と個人のお店どちらに依頼するか選びましょう。一概に、大手が安心とは言い切れません。また、個人の方が安く済むとも限らないため、それぞれの違いを詳しく確認しておくことが大切です。本記事では、ハウスクリーニング業者の大手と個人の違いと、それぞれのメリットとデメリットについて詳しくご紹介します。

 

大手のハウスクリーニング業者の特徴とは

大手のハウスクリーニング業者は、全国各地にフランチャイズの店舗を展開していたり、他の事業をメインとする大企業が運営していたりします。また、特定の県内全域をカバーできるハウスクリーニング業者も、どちらかと言えば大手になるでしょう。

 

個人店よりも手広く事業を展開しているが全国には展開していないことが特徴です。

 

大手のハウスクリーニング業者は、多くの人員を抱えています。すべて自社の社員とは限らず、個人のハウスクリーニング業者とフランチャイズ契約や業務痛く契約を交わし、全国に対応しているケースもあります。「大手だから安心」、「大手だから質が高い」とは限らないことを覚えておきましょう。

実際にハウスエイトにも下請けとして業務委託を結んで欲しいと何社からもきます。

 

個人のハウスクリーニング業者の特徴

個人のハウスクリーニング業者は、1~2人程度の従業員だけで作業しています。対応範囲は特定の県内もしくは市内のみです。個人だからといって、使用する機材や洗剤が大手のものに劣るわけではありません。

 

大手に依頼した結果、作業の内容や対応に満足できなかった人が個人に依頼して、満足できるケースもあります。

 

大手のハウスクリーニング業者のメリットとデメリット

それでは、大手のハウスクリーニング業者には、どのようなメリットとデメリットがあるのか詳しくみていきましょう。

 

大手のハウスクリーニング 業者メリット

大手のハウスクリーニング業者には、安定した質で幅広い箇所のクリーニングを依頼できます。まずは、メリットから詳しくご紹介します。

 

スタッフによる技術力の差が小さい

大手のハウスクリーニング業者は、社内研修に力を入れている傾向があります。スタッフの数が多いほどお掃除の質に差が生じますが、それでは会社全体の評判にかかわります。そのため、研修に力を入れて、スタッフによる技術力の差を小さくする努力をしている傾向があるのです。

 

ただし、フランチャイズや下請け業者に依頼している場合は、技術力や対応に一定の基準を設けるものの、研修への強制参加を求めづらい傾向があります。そのため、店舗によっては技術力が低いスタッフが作業をするケースもあるでしょう。

 

大手だから安心するのではなく、研修を実施しているか、質の高いサービスを提供するためにどのような努力をしているのかを確認することが大切です。

 

保険に加入していることが多い

大手のハウスクリーニング業者は、損害賠償保険に加入していることが基本です。ハウスクリーニングと損害賠償は一見無関係に思えるかもしれませんが、ハウスクリーニングでは、洗剤や機械などを使用してエアコンや家具、壁、床など故障や破損をしてしまうケースがあります。

 

そうなれば、依頼主は私物を故障された損害を負うことになるため、ハウスクリーニング業者に損害賠償を請求できるのです。ただし、業者による過失であることを証明する必要があります。また、過失を証明しても、ハウスクリーニング業者が連絡を絶ったり、言い逃れしようとしたりする場合もあります。

 

損害賠償保険に加入していれば、スムーズに保険金で弁済してくれます。損害賠償保険に加入していない業者は、自費で弁済することになるため、トラブルになるケースが少なくありません。ハウスエイトでは万が一のため最大5,000万円の保証がうけることができる保険に加入しております

 

割引サービスが充実している

大手のハウスクリーニング業者は、複数箇所の掃除による割引サービスが充実している傾向があります。例えば、キッチン3万円、トイレ2万円で合計5万円のところ、セットで4万円に割引できます。

 

キッチンやトイレ、洗面台、浴室などの水回りセットプラン、床と窓、ベランダのセットプランなど、業者によって内容が異なるため、事前に確認しておきましょう。しかし定価の金額が予め高く設定されており50%offなどの一見お得感がある手法で、割引かれても結果相場と変わらない料金になるところもあるのでで注意してください。

 

エコ洗剤を使用しているところもある

エコ洗剤は、非常に低い毒性しかない洗剤のことで、通常の洗剤は、お掃除対象箇所を必要以上に傷めたり環境に優しくなかったりと、さまざまなリスクがあるのです。

 

エコ洗剤は、人・物・環境のすべてにやさしく、安全に使用できます。そのため、子供やアレルギーをお持ちの方、ペットなどがいるご家庭では、エコ洗剤を使用している業者を選ぶことがおすすめです。大手のハウスクリーニング業者の中には、エコ洗剤を使用している業者もいます。

個人でもエコ洗剤を使用している業者がいるので、比較検討するときに確認しておきましょう。

ただしエコ洗剤でのお掃除はオプション作業となり追加料金が発生する業者もあるため気をつけてください。

 

対応範囲が広い

大手のハウスクリーニング業者は、対応範囲が広いことが特徴です。エアコンクリーニングや水回り、キッチン、浴室、床、ベランダなど、網羅的なハウスクリーニングを依頼できます。また、エアコンクリーニングにおいても、お掃除機能付きエアコンにも問題なく対応できるなど、幅広い場所を的確に掃除してくれます。

 

ただし、個人でも網羅的な対応が可能な業者もいるため、検討する際に確認しておきましょう。

 

対応地域が広い

大手のハウスクリーニング業者は、フランチャイズの仕組みによって、全国各地に対応している傾向があります。地域に特化したハウスクリーニング業者は、その地域内であればどこでも駆けつけてくれます。

 

対応地域が広いことで、引っ越してからも同じ業者にハウスクリーニングを依頼できるでしょう。

 

マニュアルに沿った対応ができる

大手のハウスクリーニング業者はマニュアルに沿った対応をする傾向があります。マニュアルに沿うことで、一定の品質を保てます。ただし、フランチャイズや業務委託業者の場合は、マニュアルに正しく沿わない従業員もいる可能性が高いため、大手という理由だけで選ばないようにしましょう。

 

大手ハウスクリーニング業者デメリット

続いて、大手のハウスクリーニング業者にお掃除依頼する際のデメリットをみていきましょう。

 

追加料金がかかるケースがある

ハウスエイトのお客様の声で多いのが大手のハウスクリーニング業者に見積もりを頼んだときに「汚れ具合やこれはオプションです」などで追加料金が発生したという声が多い印象です。個人でも追加料金などはあるとわ思いますが比較的少ない印象です。

 

大手のハウスクリーニング業者に依頼した場合、追加料金がかからないことなどを必ず確認しておきましょう。

 

スケジュールに融通が利きづらい

大手のハウスクリーニング業者は、多くの顧客を抱えている傾向があります。それだけスケジュールに融通が利きにくく、なかなか依頼できない場合もあります。

 

お掃除料金が比較的高い傾向

大手のハウスクリーニング業者の場合、施工スタッフの他に様々な部署があったり莫大な広告費をかけているためその分お掃除料金が高くなる傾向があります。実際に大手ハウスクリーニング業者とハウスエイトで相見積もりをされている方も多くいらっしゃいます。そのときに弊社の見積もり金額より倍近くの料金を提示されたという声も聞きます。

 

個人のハウスクリーニング業者のメリットとデメリット

それでは、個人のハウスクリーニング業者に依頼するメリットとデメリットについて詳しくみていきましょう。

 

ハウスクリーニング個人店メリット

個人のハウスクリーニング業者に依頼するメリットは次のとおりです。

 

フットワークが軽い

地域密着で行なっている個人のハウスクリーニング業者はフットワークが軽く、あらゆる場面で融通が利きます。例えば、メニューには入っていないお掃除をしてくれたり、営業時間を多少過ぎても作業してくれたりする場合があります。

 

もちろん、業者によって大きく異なるため、最初から融通が利くことを期待しないことが大切です。

 

お掃除料金が安い傾向がある

個人のハウスクリーニング業者は、大手と比べて費用が安い傾向があります。広告費などの経営コストを抑えることで利益率を高め、低価格でのお掃除サービスを提供しています。そのため、質が低いから費用が安いわけではありません。

 

また、大手でもコストカットによって料金を安くしている業者がいます。費用だけではなく、対応面や実績などを踏まえて選びましょう。

 

継続的に依頼すればサービスも期待できる

継続的に依頼することで、お掃除1ヶ所をサービスしてくれたり、割引してくれたりする場合があります。大手では、なかなかサービスができません。ただし、あらかじめ定期的に清掃を依頼する場合は10%OFFといったルールを定めている大手の業者もいます。

 

ハウスクリーニング個人店デメリット

続いて、個人のハウスクリーニング業者のデメリットについて詳しくみていきましょう。

 

作業の質の差が大きい

業者によって、作業の質に大きな差があります。こればかりは、実際に依頼しなければわかりません。可能であれば、評価や口コミを確認しておきましょう。しかし、規模が小さければ小さいほどに、評価や口コミを探すことが難しくなります。

 

保険に加入していない業者もいる

個人のハウスクリーニング業者は、損害賠償保険に加入していない傾向があります。毎月、保険料の支払いが必要なため、コストカットを目的に保険に加入していない業者もいます。ただし、月々の依頼数が多い場合は、損害賠償請求のリスクが高くなることを踏まえて、損害賠償保険に加入している業者が多いでしょう。

 

ハウスクリーニング業者の選び方

それでは、どのような人に大手・個人のどちらが向いているか詳しく解説します。

 

大手の業者が向いている人

次の考え方の方は、大手のハウスクリーニング業者の方が向いているでしょう。

 

一定のお掃除サービスを受けたい

一定のお掃除サービスを受けたい場合は、マニュアルに沿った一定水準以上の対応が期待できる大手が向いています。研修が充実している業者であれば、より安心して依頼できるでしょう。

 

万一のときの対応に不安を感じている

万一のときの対応に不安を感じている方には、損害賠償保険に加入している傾向がある大手の業者がおすすめです。大手なら、過失によって依頼主に損害を与えた場合の対応についてマニュアル化されているため、トラブルになる心配がほとんどありません。

 

複数箇所をまとめて依頼したい

複数箇所をまとめて依頼したい場合は、セットプランが充実している大手の業者がおすすめです。20~30%OFFなど、大幅な割引が適用されるケースもあります。複数箇所を定期的に清掃してもらう場合は、さらに大きな割引が期待できます。

 

個人の業者が向いている人

続いて、個人のハウスクリーニング業者が向いている人について、詳しくみていきましょう。

 

依頼できる日が限られている

依頼できる日が限られており、急にキャンセルが必要になる可能性がある場合は、個人の業者がおすすめです。個人の業者なら、スケジュール調整に柔軟に対応できるでしょう。ただし、多くの顧客を抱えている場合は調整が難しいため、忙しさを事前に確認しておくことが大切です。

 

費用を抑えたい

作業の質よりも費用を優先したい場合は、個人の業者が向いています。1ヶ所あたりの料金が安く、サービスも受けやすい傾向があります。稀ですが、料金が安いうえに作業の質が高い業者もいるため、探してみるのもよいかもしれません。

 

おわりに

 

ハウスクリーニング業者は、大手と個人でメリットとデメリットが異なります。自分の考え方に合った方を選びましょう。ハウスエイトであればセット料金の充実、定期清掃による割引、エコ洗剤の使用など、大手と個人の両方のメリットを持ちます。もちろん万が一の際の損害保険にはしっかり加入をしております。

 

神奈川県でプロのお掃除を体験してみたい方は、是非ハウスエイトお気軽にご相談ください。

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神奈川県内であればお見積り・出張費が無料ですので、家のお掃除は是非ご相談ください。

 

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